ビジネスホテルプリンスは四国の香川県高松市にある出張滞在や観光の拠点として好評いただいているファミリー経営のホテルです。

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「高松まつり」開催中


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高松旅ネット http://www.takamatsu-kankou.net/

  • 高松市観光交流課が運営する高松市観光情報サイト

高松産業観光 http://www.sanukibito.com/abaut.html

高松の魅力再発見

  • 高松商工会議所による「高松見所88選」。高松の地場産業や伝統工芸の職人さんに会って話が聞けたり、技やこだわりに触れられたり、体験ができたりするところや、少し深く体感するためのモデルコース、まちをいろんな見方で楽しめます。

香川県観光協会『マイトリップ・かがわ』 http://www.my-kagawa.jp/

  • 香川の観光情報ポータルサイト。香川県下の観光情報について総合的に紹介、また、自分だけのプラン作成機能を設置

香川県観光協会ブログ  http://blog.canpan.info/kagawa/

豆花・和三盆体験

【休日】 火曜・木曜 要予約
【料金】 1000円(飲み物つき。作った和三盆は箱詰めにしてお持ち帰り)
【時間】 10:00~17:00
【駐車】 
【住所】 香川県高松市花園町1丁目9-13
【交通】 
【電話】 087-831-3712
【説明】 和三盆をつかっての干菓子づくりができます。
【情報掲載】
  ・豆花のおはじき http://mamehanano.exblog.jp/
  ・木型工房便り http://kigata.blog17.fc2.com/
  ・2010/01/27 山陽放送「VOICE21」で紹介

栗林公園 -RITSURIN- http://www.pref.kagawa.jp/ritsurin/

栗林公園

【休日】 年中無休
【料金】 一般・大人(400円) 小人(170円) 団体割引あり
【時間】 日の出、日没にあわせて毎月変化
     12・1月7:00~17:00 2月7:00~17:30
     3月6:30~18:00 4・5・9月5:30~18:30
     6・7・8月5:30~19:00 10月6:00~17:30
     11月6:30~17:00
【駐車】 あり
【住所】 香川県高松市栗林町1丁目20番16号
【交通】 JR栗林駅北口駅より徒歩3分
【電話】 087-833-7411
【説明】 およそ370年の昔から歴代高松藩主が100余年の歳月をかけて完成させた池泉回遊式大名庭園。国の特別名勝に指定されており、紫雲山を借景に6つの池と13の築山からなる園内は、作庭の妙は言うに及ばず、四季折々に季節の花が咲き誇り「一歩一景」といわれる。
【情報掲載】
2009/03/15 【四国新聞記事】 栗林公園三つ星に/16日発売の観光ミシュラン
2012/07/05 栗林公園で和船就航

玉藻公園 http://www.tamamokoen.com/

玉藻公園

【休日】 12/29-12/31
【料金】 大人(200円) 小人(100円) 1/1-1/3無料開放
【時間】 東門 04月-09月 07:00~18:00
         10月-03月 08:30~17:00
     西門 日の出、日没にあわせて毎月変化
【駐車】 あり
【住所】 760-0030 香川県高松市玉藻町2番1号
【交通】 JR高松駅より徒歩5分
【電話】 087-851-1521
【説明】 濠に海水を引き入れた日本三大水城のひとつ高松城跡。現在はJR高松駅にもほど近く、白壁と石垣、書院や櫓などがひっそりと残り、緑豊かな玉藻公園として親しまれています。
【情報掲載】
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kaihatu/kouen/ryokuchi/tamamo_park.html

サンポート高松 http://www.sunport.or.jp/

サンポート高松

【情報掲載】 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kankou/

北浜alley http://www.kitahama-alley.jp/

北浜alley

元の倉庫街を改造したスポット。カフェバーやレストランから、雑貨やインテリアのお店まで、オシャレな店が集まっています。

高松平家物語歴史館 http://www.heike-rekishikan.jp/

【休日】 無休
【料金】 大人1200円、中高生800円、小学生600円(団体割引有)
【時間】 09:00~17:30
【駐車】 あり
【住所】 香川県高松市朝日町3丁目6番38号
【交通】 ことでん松島2丁目駅より徒歩3分
【電話】 087-823-8400
【説明】 「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり、沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす、おごれる人も久しからず、唯春の夜の夢のごとし、たけき者も遂にはほろびぬ、偏に風の前の塵に同じ」(ぎおんしょうじゃのかねのこえ、しょぎょうむじょうのひびきあり、しゃらそうじゅのはなのいろ、じょうしゃひっすいのことわりをあらわす、おごれるひともひさしからず、ただはるのよのゆめのごとし、たけきものもついにはほろびぬ、ひとえにかぜのまえのちりにおなじ)
日本最大の蝋人形館。「源平合戦」の主役達300体や、四国が輩出した偉人の蝋人形も展示されています。
【情報掲載】

菊池寛記念館 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/646.html

【休日】 月曜日(祝日の場合は翌日)年末年始(12/29~1/3)
【料金】 一般200円
【時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【駐車】 あり
【住所】 高松市昭和町1丁目2-20 サンクリスタル高松3階
【交通】 JR昭和町駅より徒歩3分
【電話】 087-861-4502
【説明】 郷土が生んだ偉大な文化人で、現在の文壇の隆盛の礎を築いた菊池寛の功績と、その生涯を紹介するメモリアルミュージアムです。書斎、戯曲舞台模型などの推定復元や数多くの遺品・実物資料の展示をはじめ、その生涯と実績を映像・グラフィックなどで紹介しています。また研究・閲覧室では、寛の著書をはじめ約7,000冊にもおよぶ蔵書を自由に楽しめます。
【情報掲載】

高松市歴史資料館 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/643.html

【休日】 月曜日(祝日の場合は翌日)年末年始(12/29~1/3)
【料金】 一般200円
【時間】 9:00~17:00(入館は16:30まで)
【駐車】 あり
【住所】 高松市昭和町1丁目2-20 サンクリスタル高松4階
【交通】 JR昭和町駅より徒歩3分
【電話】 087-861-4520
【説明】 高松の長い歴史を、見て、ふれて、遊びながら学べる楽しい空間です。館内は、飛龍丸や戦後の高松駅周辺の模型をメインに、高松の原始時代から現代までが一目でわかる常設展示室、ビデオやシュミレーションなどによりわかりやすく紹介する学習室、高松の歴史などをテーマに特別展を開催する特別展示室に分かれており、ふるさと再発見のとっておきスペースとしてひろく親しまれています。
【情報掲載】

屋島 http://www.yashima-kanko.net/

屋島

【説明】 瀬戸内海にテーブルのように突き出した屋島は、瀬戸内海有数の展望地。眼下には源平合戦の哀愁を秘めた壇ノ浦古戦場や五剣山、そして瀬戸内海に沈む夕景から高松市の夜景と、素晴らしい景色が望める。
【情報掲載】 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kankou/

屋島山上ドライブウェイ http://www.kotoden.co.jp/publichtm/driveway/

【休日】 なし
【料金】 乗用車・貨物車(軽、小型、普通共) 往復630円
     二輪自動車 往復440円
     (平成26年04月01日改定)
【時間】 06:30~22:00 (大晦日は、終日)

屋島寺

屋島寺本坊

【休日】 無休
【料金】 宝物館/大人500円、小・中学生300円
【時間】 宝物館/9:00~17:00、納経所/7:00~17:00
【駐車】 有/400台/無料 ※屋島山上駐車場
【住所】 香川県高松市屋島東町1808
【電話】 087-841-9418
【説明】 屋島山頂にある四国霊場第84番目札所。754年に鑑真が屋島北嶺に創建、後に弘法大師空海が現在の南嶺に移築。鎌倉時代に鋳造された梵鐘「平家供養の鐘」は国指定重要文化財。境内「宝物館」では、源平合戦の遺物や宝物、寺に伝わる宝物を展示。
【情報掲載】

新屋島水族館 http://www.new-yashima-aq.com/top/top.html

屋島水族館のイルカジャンプ

【休日】 なし
【料金】 1200円
【時間】 09:00~17:00
【駐車】 屋島山上利用400台
【住所】 高松市屋島東町1785-1
【交通】 高松中央ICより車で30分
【電話】 087-841-2678
【説明】 アメリカンマナティをはじめ、500種・8000点の生物が展示されています。くらげを集めたコーナーや、イルカのライブショーも人気です。
【情報掲載】

夢虫館

夢虫館外観

2009/03/31 残念ながら閉館

四国村 http://www.shikokumura.or.jp/

四国村

【休日】 なし 
【料金】 大人800円、高校生500円、小学生300円
【時間】 4-10月 08:30-18:00 11-3月 08:30-17:30
【駐車】 200台(無料)
【住所】 高松市屋島中町91
【交通】 ことでん屋島駅より徒歩7分
【電話】 087-843-3111
【説明】 四国民家博物館は源平の古戦場として知られる屋島山麓の地に、四国各地から古い民家を移築復原した野外博物館です。昭和51年に開設して以来、社会教育の場また観光スポットとして、「四国村」の愛称で多くの方々に親しまれてきました。自然あふれる約50,000m2の敷地には、江戸∼大正期にかけての地方色豊かな建物が配置されており、当時の生活の様子がうかがえるよう、たくさんの民具も展示されています。
平成14年に新設した安藤忠雄氏設計「四国村ギャラリー」では、絵画や彫刻、オリエントの美術品などを展示し、四国村の新たな一面を見ることができます。
【情報掲載】

純愛の聖地庵治・観光交流館(写真館) http://www.aji-shashinkan.com

映画『世界の中心で、愛をさけぶ』ロケ地巡り等の観光、市民との交流の拠点。劇中に登場する「雨平写真館」を復元したカフェ。ギャラリー、ワークショップ、マルシェ、ミニコンサート等のイベント会場としても利用される。
【休日】 火曜日
【時間】 09:00-17:00
【駐車】 あり
【住所】 〒761-0130 香川県高松市庵治町5824番地4
【電話】 087-871-1700
【内容】 
【情報掲載】

道の駅 源平の里むれ http://www.skr.mlit.go.jp/road/rstation/station/mure.html

道の駅 源平の里むれ

【休日】 年中無休
【時間】 
 ・特産品販売施設
  3月~10月(9:00~18:00)/11月~2月(9:00~17:00)
 ・海鮮食堂じゃこや
  平日(11:00~14:00)/土日祝(11:00~15:00)
 ・屋外休憩施設:24時間
【駐車】 駐車場大型13台・普通車47台・身障者用2台
【住所】 香川県高松市牟礼町原631-5
【電話】 087-845-6080
【内容】 トイレ/特産品販売施設/軽食堂/屋外休憩施設/遍路休憩所
【情報掲載】

大串自然公園 

大串自然公園ゾーン
http://www.city.sanuki.kagawa.jp/sightseeing/sights/oogushi
野外音楽広場 テアトロン
さぬきワイナリー http://www.sanuki-wine.jp/
大串温泉

日本ドルフィンセンター http://www.j-dc.net

ドルフィンセンター

【休日】 10月-3月水曜
【料金】 中学生以上400円、4歳以上300円、4歳未満無料
【時間】 10:00~17:00(季節変動あり)
【駐車】 15台
【住所】 さぬき市津田町鶴羽1520-130
【電話】 0879-23-7623
【情報掲載】

平賀源内記念館 http://ew.sanuki.ne.jp/gennai

【休日】 月曜日(祝日、振替休日の場合はその翌日)
     年末年始(12/28~1/2)
【料金】 記念館と旧邸と一緒で
     一般 500円、 大学高校生 400円、 小中学生 250円
     15名以上の団体は、2割引
【時間】 09:00-17:00
【駐車】 大型バス1台、マイクロバス1台  
     乗用車13台、近くの館外6台
     無料
【住所】 769-2101 香川県さぬき市志度587-1
【電話】 087-894-1684
【情報掲載】

塩江温泉郷

阿讃山麓の大自然にいだかれた山あいの県下最大の温泉郷。約1300年前、名僧行基により発見された歴史ある名湯として、全国的に知られています。高松の奥座敷といわれ、政財界人の隠れ宿、創作のため逗留する文化人、また湯浴客や温泉通のパラダイス。交通のアクセスも良く、高松市中心部から南約24km、高松空港から車で10分、約8kmの所。塩江街道とよばれる旧街道沿いの町並みやその路地裏などに昔ながらのひなびた風情が残っていて、古くから温泉地として栄えたことを物語っています。

鬼無 http://www.kinashi-bonsai.com/

盆栽

盆栽 - BONSAI -

中西珍松園 
小西松楽園

四国新聞/21世紀へ残したい香川/盆栽(高松市、国分寺町)

【説明】 香川県高松市の鬼無町は国分寺町と合わせて松盆栽生産の全国シェア80%を占める産地です。

金刀比羅宮 http://www.konpira.or.jp/

金刀比羅宮

【説明】 「さぬきのこんぴらさん」として親しまれる金刀比羅宮は、海の神様として有名で、全国にある「こんぴらさん」の総本宮です。原生林に囲まれた琴平山(像頭山)、785段の石段を登ると中腹に鎮座する御本宮。讃岐富士などが印象的な讃岐平野が眼下に広がります。神札授与所には絹糸をウコンで染めた黄金色のお守りが並ぶ。平安の昔よりウコンの黄色は魔除け、災い除けとして使われてきたと言われています。

NEWレオマワールド http://www.newreomaworld.com/

国営讃岐まんのう公園 http://www.mannoukouen.go.jp/

丸亀・坂出

小豆島 http://www.shodoshima.or.jp/

高松港からフェリーで約1時間。多彩な楽しさが待っている島です。

  • 二十四の瞳映画村 http://www.24hitomi.or.jp/
    日本の映画史上に名高い名画のロケ地を撮影時の姿のままに残した映画村。郷愁を誘う風景に出会えます。
  • 寒霞渓-KANKAKEI- http://www.kankakei.co.jp/
    日本三大奇勝の一つで、とりわけロープウェイからの眺めは絶景です。
  • 銚子渓自然動物園「お猿の国」
    餌付けされた野生の猿に、自分の手で餌をやることが出来ます。
  • 小豆島オリーブ公園 http://www.olive-pk.jp/
    ハーブガーデンや風車など、地中海を思わせる風景が広がります。
  • 醤の里-HISIONOSATO-

直島 http://www.naoshima.net

【説明】 瀬戸内海に浮かぶ周囲約16キロ、現代アートの島として注目を集めています。
民家を改修して作品を展示した「家プロジェクト」、安藤忠雄設計の「地中美術館」、窓越しに草間彌生の作品「南瓜」などを望むレストランがある「ベネッセハウス」など、自然とアートの融合を見ることができます。

  • ベネッセアートサイト直島 http://www.benesse-artsite.jp/
    ベネッセコーポレーションによる、直島で展開されているアートプロジェクトの総合情報サイト。

カフェまるや http://cafe-maruya.jp/
本村にあるカフェ、”カフェまるや”のサイト。カフェの案内やブログ日記。

和cafeぐぅ http://www.ec.kagawa-u.ac.jp/~naoshima/goo/
「香川大学生による直島活性化プロジェクト」で出店したカフェ。地元の人々や企業と協力しながら人と人との交流拠点になること、地域活性化の一助をめざします。

直島レポート http://kagawa.weblike.jp
直島観光2005-2010+犬島 http://park14.wakwak.com/~next/naoshima
四国汽船 http://www.shikokukisen.com/
高松・直島を結ぶフェリー、高速旅客船、旅客船の乗り場や、ダイヤ情報、運賃の情報をご確認いただけます。

海の駅「なおしま」

  • 住所:香川県香川郡直島町2249-40
    TEL:087-892-2299
    開館時間:施設により異なる
    休館日:無休

豊島

犬島

本島 http://www.city.marugame.kagawa.jp/sightseeing/spot/09/01.html

女木島 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kankou/meisyo/megi.htm

春日なごみの湯 湯楽温泉

湯楽温泉

【時間】 10:00~24:00
【休み】 第1月曜日(祝日の場合は翌日休)
【料金】 大人360円
【住所】 高松市木太町6区2750-3
【電話】 087-833-2611
【情報提供】 http://members2.jcom.home.ne.jp/sweet-arumu-take/kagawa-yurakuonsen.html

食べる

さぬきうどん ■骨付き鳥「一鶴」 ■かき焼き(季節限定 11月中旬から3月中旬) ■ワインバー「バン ドゥ ヴァンダンジュ」 ■日本酒「悦凱陣-YOROKOBIGAIJIN-」

さぬきうどん

骨付き鳥

「一鶴」 http://www.ikkaku.co.jp/

かき焼き(季節限定 11月中旬から3月中旬)

(2014年01月25日での情報)

  • 「かき焼き 鎌倉本家」 【写真】
    食べ放題 料金\2600(4名以上) 制限時間 100分
    休日:期間内無休
    時間:10:00-20:40
    場所:高松市牟礼町原360
    電話:087-845-2456

かき焼き かまくら

休日:期間内無休
時間:10:00-11:45,12:00-13:45,14:00-15:45,16:00-17:45,18:00-20:00
場所:高松市牟礼町原360-3
電話:087-845-2444
電話で日時、人数の予約が必要。少人数でも相席で予約がOK(他店では4人以上でないと予約が出来ない所も)。11月中旬から3月中旬ぐらいまで営業。かきの出来方によっては営業を早く止める時もあるので早めに。かきめし、スープ付きの焼きかき食べ放題で2500円。

ワインバー

バン ドゥ ヴァンダンジュ

休日:日曜日(月曜日祝日の場合営業)、12/31-01/03
時間:19:30~28:00
場所:香川県高松市瓦町1-9-20 片山ビル2F
電話:087-863-5353
開店:2000年12月15日
フランスを始め、ヨーロッパ各地のワイン生産地から取り寄せた200種、600本にも及ぶワインを取り揃えているワインバー。マスターの松原健治氏はシニアソムリエの資格を持ち、好みのテイストを伝えれば、イメージに合わせたワインを選んでくれます。
長期保存可能ワインサーバー(WHYNOT)使用により、常時9種類のグラスワインを提供出来ます。

日本酒

悦凱陣-YOROKOBIGAIJIN-

凱陣は、江戸時代の商家の姿をそのままに残している歴史のある蔵元です。
完全に手作りで見事に個性的な酒を作っています。
こだわりの地酒はふくしま屋(紹介サイト)http://www.e-sake.to/fukusima/kura_1.htm

買う

■かがわ物産館「栗林庵」 ■民芸福田 ■讃岐和三盆 ■保多織(ぼたおり) ■香川漆器 ■丸亀うちわ ■奉公さん ■磬石(けいせき)-サヌカイト- ■おいり ■オリーブ ■瓦せんべい ■てんぷら ■小豆島そうめん ■しょうゆ豆

かがわ物産館「栗林庵」

民芸福田 http://mingei-fukuda.com

昭和40年開業。日常の暮らしの文化に仕える店として、民芸の理念である「用の美」、「良い仕事」を根底においた品選び。

画像の説明

【料金】 
【時間】 10:00~17:30
【駐車】 
【住所】 〒760-0041 香川県高松市百間町9-7
【電話】 087-821-3237
【情報掲載】

讃岐和三盆

四国東部で伝統的に生産されている砂糖の一種。黒砂糖をまろやかにしたような風味を持つ。

三谷製糖
昔ながらの用具と製法に手作りの技と心を伝えて
地元のサトウキビを搾り炊き詰めたあめ色の白下糖を木作りの押槽など先祖代々伝えられた製造道具を使って搾っては研ぐ手作業を繰り返し手間隙かけて分蜜された和三盆。あめ色の白下糖から造り出された伝統の風趣あふれる和三盆を一つ一つ丸めて和紙に包みこみ、また、古来よりの木型で型抜きして風味豊かな和三盆の高級干菓子がつくり出されます。

文化元年の創業以来、2百余年の長きにわたり、製造されてきた和三盆は、「わび」「さび」に通じる格調高い風味の甘さが特徴です。
又、和三盆づくりに使われる製法道具は、国の重要文化財に指定されており、その製法には古来よりの手法を頑に守り続けております。
昔ながらの技と心で、一つ一つの手作業で精魂を込めて作り上げた上品な甘味を、お抹茶や煎茶とともにお味わいください。

ばいこう堂
四国新聞/21世紀へ残したい香川/白下糖づくり(津田町)

保多織(ぼたおり)

保多織(ぼたおり)はいつまでも丈夫なことから「多年を保つ」という意味で命名されました。
丈夫な上に軽く、夏涼しく、冬暖か、肌触り・吸水性抜群の香川県の伝統工芸品です。
高松藩主・松平頼重公が、高松に織物がなかったことから、京都の織物師を高松に招き、生み出されました。
元々は幕府の献上品としても使われた絹織物でしたが、現在は材料を綿糸に変え、日常的にも使いやすい様々な製品が作られています。

岩部保多織本舗

岩部保多織本舗 -IWABUBOTAORIHONPO-
・江戸時代から伝わる香川県の伝統的工芸品の保多織(ぼたおり)の唯一の織り元の会社です。
四国新聞/21世紀へ残したい香川/ 保多織(高松市内)

香川漆器

江戸時代前半の寛永15年に水戸徳川家から高松藩に入封した松平頼重が漆器や彫刻に造詣が深く、これを振興したことに始まる。 江戸時代末期、玉楮象谷(たまかじぞうこく)は大陸伝来の彫漆(ちょうしつ)、蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)などの研究から独自の技法を創案し、やがて香川漆芸の礎を築きあげた。現在では彫漆、蒟醤、存清、後藤塗、象谷塗の5つの技法が国の伝統的工芸品に指定されている。

蒟醤塗(きんま)
香川漆器の代表である蒟醤は、下塗り・中塗り・上塗りと丹念に塗り重ねた漆の表面を、特殊な刃(ケン)で模様を線彫してそのくぼみに色漆を象嵌する技法です。朱塗・黄塗といった各色ごとに模様を彫り上げ漆を充填させる作業を繰返しすべての充填が終了すると、表面を平らに研ぎ出し、さらに手のひらで時間をかけて磨き上げるというまさに漆塗りの最高峰ともいうべき技法です。

象谷塗(ぞうこく)
象谷塗は、ロクロで加工した素地に、漆を数回重ねぬりしたものに、川や池で群生している真菰(マコモ)のワラのなかに入っている粉末を撒いて、拭き漆仕上げをしたものです。荒びきされた線模様と独特の陰影が、歳月とともに渋みをましていきます。

独楽塗(こま)
独楽塗は、平安時代に中国から伝来し貴族の間でもてはやされた「コマ」の美しさから源しています。

後藤塗(ごとう)
後藤塗は、高松藩士 後藤太平が下絵についた墨の模様にヒントを得て創案した渋みのある漆塗仕法です。素地固めをした器に中塗をした表面を、朱塗に呂色漆を加えた渋みのある漆で塗り、さらに良質の透明漆を薄く塗りこんで仕上げたものです。使えば使うほどに透明度が増し、朱の色合いがなんともいえず美しい香川漆器の特産品です。

http://www.e-urusi.com/

丸亀うちわ

香川県丸亀市は、全国生産量の9割を占める「うちわ産地」です。江戸時代に金毘羅参りの土産として作られたのが始まりといわれています。伝統的工芸品産業に指定された「丸亀うちわ(渋うちわに代表される竹うちわ)」の伝統をベースに、現在は「ポリうちわ」(主に広告宣伝・販売促進に利用)や「カレンダー」(冬場/企業の名入れ)の生産が主流になっていますが、実際に製造業者が集まり、地場産業として確かな発展をし現在に至る産地は、全国的にも丸亀が唯一であると言えます。
この機会に、あなたも「本物の技」「本物の良さ」を感じてみませんか・・・?
四国新聞/21世紀へ残したい香川 / 丸亀うちわ(丸亀市)
伝統工芸品「丸亀うちわ」

奉公さん

郷土玩具 高松張子
お姫さまの身代わりとなったおマキさんをモデルにした「奉公さん」。病よけのマジナイとして嫁入り道具のひとつとされました。そのほのぼのとした素朴な表情に、ほっと心が和みます。
奉公さんについて
四国新聞/21世紀へ残したい香川/ 高松張子(高松市)

磬石(けいせき)-サヌカイト-

磬石、学名サヌカイトは「讃岐の岩」という意味。世界中で香川県が99%以上の産出を誇る特産品。「カンカン石」の呼び名で親しまれ、素朴で透きとおった音色が心を癒してくれます。
・屋島山上の「扇誉亭」が特約販売店

おいり

香川県 (特に西讃地方)から愛媛県東部(西条市以東)で生産される和菓子の一種で餅米から作られる餅菓子。直径 1cm ほどの玉状で、色は桃色、緑、白、空色、紫、オレンジなど様々。おいりの中はスポンジ状で、甘く、口に入れるとすぐに溶ける。
四国新聞/21世紀へ残したい香川/嫁入りのおいり(西讃)

オリーブ

日本で最初にオリーブの栽培に成功した小豆島町。オリーブ・アイランドと呼ばれるとおり小豆島には欠かせない名産です。温暖な気候と豊かな風土に育まれて年々その収穫を増やし、オリーブオイルをはじめ、食品から化粧品までたくさんの種類のオリーブ製品を製造・販売しています。
四国新聞/21世紀へ残したい香川/オリーブ(小豆島)

東洋オリーブ株式会社

いつも、おいしく、美しく。昭和30年創業した老舗東洋オリーブ株式会社では、栽培、収穫、加工、販売まで一貫体制でオリーブと接しています。健康なクッキングオリーブ油、自然派化粧品などの製品情報をはじめ、レシピや美容情報などのお得な情報も満載です。新鮮で高品質なオリーブ商品を皆様に安心してご利用頂けよう努めています。

瓦せんべい

てんぷら

小豆島そうめん

400年程前から小豆島ではそうめんが作られています。長い伝統に培われた技で作られる手延べそうめんは、今も高い評価を受けています。

しょうゆ豆

香川県の郷土料理。外見は黒豆のような大きさ・色をしているが、醤油に漬け込んでいる為、黒豆ほどは甘くは無い。土産物として空港や駅の売店で売られている。
四国新聞/21世紀へ残したい香川/しょうゆ豆(県内全域)

 

映画

レオニー ■最後の忠臣蔵 ■きな子 -見習い警察犬の物語- ■めおん ■UDON ■世界の中心で、愛をさけぶ

レオニー

2010年12月 ロードショー
公式サイト http://www.leoniethemovie.com/
世界的彫刻家イサム・ノグチの母レオニーギルモアの波乱にみちた生涯を描いた映画。香川でも400人ものエキストラにより善通寺にてロケされました。
晩年を香川で過ごしたイサム・ノグチはアトリエのみならず子供たちにも数多くの遊具を創作しており、香川県内にも高松市中央公園をはじめ山椒山公園、津田の松原SA下り線等にも点在しています。

最後の忠臣蔵

2010年12月 ロードショー
公式サイト  http://www.chushingura.jp/
吉良邸討ち入りから16年後。事件の真実を後世に伝えるために生き延びた赤穂浪士・寺坂吉右衛門(佐藤浩市)は、討ち入り前夜に逃亡した瀬尾孫左衛門(役所広司)と再会。その逃亡の驚くべき真相を知る。生き残る命を受けたふたりの侍を軸に武士の忠義を描き切る。金比羅金丸座にてロケが行われました。

  • 監督:杉田成道

きな子 -見習い警察犬の物語-

2010年08月 ロードショー

ふたりだから頑張れる。ふたりだから喜び合える。

  • 香川を舞台に、ずっこけ見習い警察犬「きなこ」と見習い訓練士の杏子が織りなす感動のキズナ。
  • 監督:小林義則
    出演:夏帆、寺脇康文、戸田菜穂、山本裕典、遠藤憲一、浅田美代子、平田満
    原作:百瀬しのぶ『きなこ~夢をおいかける犬~』(発行:小学館)
  • 映画『きな子~見習い警察犬の物語~』公式ブログ
    http://kinako814.blog82.fc2.com/
    2010年8月14日(土)公開、映画『きな子~見習い警察犬の物語~』公式ブログです。新着情報などを掲載していきます。
  • きな子の風景
    http://ameblo.jp/kinako-dog/
    きな子のブログ、きな子の風景です。警察犬の試験に落ちること5回!失敗にめげずに日々訓練にはげむズッコケ見習い犬「きな子」と、訓練所のゆかいな仲間達のブログが新スタートしました!楽しいきな子の様子を毎日チェックしてくださいね。"

めおん

2010年04月 ロードショー

島に子どもの笑い声が聞こえんようになったから

  • 香川県高松市沖の瀬戸内海に浮かぶ女木島・男木島を主な舞台に、男女の恋愛を描いた「恋愛離婚」「鬼の秘宝」「ランプウェイのむこうに」の3本の物語で構成されるオムニバス形式の映画。タイトルの「めおん」とは、高松港と女木島・男木島を結ぶ雌雄海運の実在するフェリーの名前。
  • 監督:赤澤明春、野村精司、渡辺敦
    出演:(1話)菊川怜、山田純大/(2話)木内晶子、麿赤兒/(3話)中村ゆり、山崎樹範

UDON

2006年08月 ロードショー

世界の中心で、愛をさけぶ

2004年05月 ロードショー


アート

香川県立ミュージアム ■高松市美術館 ■イサム・ノグチ庭園美術館 ■四国村ギャラリー ■ストーンミュージアム ■ジョージ・ナカシマ記念館 ■高松市塩江美術館 ■ベネッセアートサイト直島 ■ベネッセハウス ミュージアム ■地中美術館 ■李禹煥(リ・ウファン)美術館 ■家プロジェクト  ■直島銭湯「I♥湯」 ■豊島美術館 ■クリスチャン・ボルタンスキー「心臓音のアーカイブ」 ■犬島アートプロジェクト「精錬所」 ■犬島「家プロジェクト」 ■丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 ■ソフトマシーン美術館 ■中津万象園・丸亀美術館 ■うちわの港ミュージアム ■丸亀平井美術館 ■香川県立東山魁夷せとうち美術館 ■四谷シモン人形館・淡翁荘 ■讃岐醤油画資料館 ■善通寺市美術館 ■金刀比羅宮博物館 ■灸まん美術館 ■瀬戸内国際芸術祭2010

香川県立ミュージアム http://www.pref.kagawa.jp/kmuseum/

9:00-17:00/休館:月(ただし、祝日の場合は開館、翌日休館。)
料金:一般・大学生400-800円(展覧会による)、高校生以下無料
所在地=高松市玉藻町5-5/TEL:087-822-0002

高松市美術館 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kyouiku/bunkabu/bijyutu/

9:30-17:00/休館:月曜(ただし、祝日の場合は開館、翌日休館。)
料金:一般800円、大学生500円、高校生以下無料
所在地:高松市紺屋町10-4/TEL:087-823-1711

イサム・ノグチ庭園美術館 http://www.isamunoguchi.or.jp/

イサムノグチ

【休日】 火・木・土のみ営業(往復葉書での予約申込が必要)
【料金】 2100円
【時間】 10時・13時・15時 (所要約1時間)
【住所】 高松市牟礼町牟礼3519
【電話】 087-870-1500

四国村ギャラリー http://www.shikokumura.or.jp/

ストーンミュージアム http://www.stone-museum.com/

ストーンミュージアム

【休日】 月曜日 年末年始 夏期休暇
【料金】 大人200円 子供100円
【時間】 09:00-17:00
【住所】 庵治町丸山6390-84
【電話】 087-871-2200

ジョージ・ナカシマ記念館 http://www.sakurashop.co.jp/nakashima/

【休日】 日曜・祝日
【料金】 500円
【時間】 10:00-17:00
【住所】 高松市牟礼町大町1132-1
【電話】 087-870-1020
【説明】 ジョージ ナカシマ記念館は、日系アメリカ人家具デザイナー・ジョージ ナカシマの生き方や、ものづくりに対する考え方、その哲学を、作品を通してたくさんの人に知ってもらいたいとの思いから生まれました。
1964年以来、ジョージ ナカシマが世界で唯一その技術を認め、ともに家具製作をしてきた桜製作所が創業60周年を記念して設立。1930年代、レイモンド事務所で建築家として勤めていた時代に設計した軽井沢の聖パウロ教会の椅子、1964年に製作の第1歩としてアメリカの工房から送られてきたサンプルをはじめ、1968年第1回小田急ハルクの展覧会の出品作など、日本とアメリカ双方で製作された約60点の作品を所蔵し、ナカシマの生い立ちをたどる貴重な写真や手紙、ドローイングとともに展示しています。
アメリカ、ニューホープの工房以外では、ジョージ ナカシマの作品を鑑賞できる場所として、世界で無二のところと言えます。

高松市塩江美術館 http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/5041.html

ベネッセアートサイト直島 http://www.benesse-artsite.jp/

ベネッセハウス ミュージアム http://www.benesse-artsite.jp/benessehouse-museum/

「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに、美術館とホテルが一体となった施設として、1992年に開館しました。「ミュージアム」、「オーバル」(1995年)、「パーク」「ビーチ」(いずれも2006年)の4棟からなり、全て安藤忠雄の設計によるものです。

  • 住所:香川県香川郡直島町琴弾地
    TEL:087-892-3223
    開館時間:8:00~21:00
    休館日:無休
    入場料:1,000円(15歳以下は無料)

地中美術館  http://benesse-artsite.jp/chichu/

ベネッセハウスと同じく建築家・安藤忠雄氏が設計。建築そのものが芸術作品となっています。クロード・モネの「睡蓮」と、直島に長くかかわってきた現代を代表する美術作家ジェームス・タレルとウォルター・デ・マリアの作品が永久設置されています。ここでは、アートと建築が高い次元で融合した、他には無い固有の空間が創り出されています。

  • 住所:香川郡直島町3449-1
    TEL:087-892-3755
    開館時間:10:00~18:00(10月1日~2月末日までは~17:00)
    休館日:月曜(祝日の場合は翌日)12月30日~1月2日
    入場料:2,000円(15歳以下無料)

李禹煥(リ・ウファン)美術館 http://www.benesse-artsite.jp/lee-ufan/

2010年6月開館。アーティスト李禹煥氏の、世界で初となる個人美術館。建築家安藤忠雄氏とのコラボレーション。

  • 住所:香川県香川郡直島町字倉浦1390
    TEL:087-892-3754
    開館時間:10:00~18:00(3月1日~9月30日)、
    10:00~17:00(10月1日~2月末日)
    休館日:月曜(祝日の場合は開館、翌日休館)、12月30日~1月2日、メンテナンス期間
    入場料:1,000円(15歳以下無料)

家プロジェクト http://www.benesse-artsite.jp/arthouse/

本村地区に残る民家を修復・保存し、そこで現代美術作家が作品を制作・展示することで、古い民家の空間を現代によみがえらせようというものです。

  • 住所:香川県香川郡直島町本村地区
    TEL:087-892-3223(ベネッセハウス)
    開館時間10:00~16:30(「きんざ」以外の家プロジェクト、「きんざ」は要予約)
    休館日:月曜(月曜が祝日の場合は開館、翌日休館)

直島銭湯「I♥湯」 http://www.benesse-artsite.jp/naoshimasento/

アーティスト・大竹伸朗が手がける実際に入浴できる美術施設。直島島民の活力源として、また国内外から訪れるお客様と直島島民との交流の場としてつくられたこの銭湯は、クリエイティブ集団grafの設計協力を得て、外観・内装はもちろん、浴槽、風呂絵、モザイク画、トイレの陶器にいたるまで大竹伸朗の世界が反映されています。

  • 住所:香川県香川郡直島町2252-2
    TEL:087-892-2626
    開館時間:平日 14:00~21:00 土日祝 10:00~21:00
    休館日:月曜(祝日の場合は開館、翌日休館)、年末年始、メンテナンス期間
    入場料:500円(直島島民は300円)

豊島美術館

  • 住所:香川県小豆郡土庄町豊島唐櫃607
    TEL:0879-68-3555
    開館時間:10:30~17:00(11月~2月までは10:00~16:30)
    休館日:月曜・火曜
    入場料:1,500円(15歳以下無料)

クリスチャン・ボルタンスキー「心臓音のアーカイブ」

  • 住所:香川県小豆郡土庄町豊島唐櫃2801-1
    TEL:0879-68-3555
    開館時間:10:30~17:00
    休館日:月曜・火曜(祝日の場合は開館、翌日休館)
    入場料:500円(15歳以下無料)

犬島アートプロジェクト「精錬所」 http://www.benesse-artsite.jp/seirensho/

  • 住所:岡山県岡山市東区犬島327-5
    TEL:086-947-1112
    開館時間:10:00~16:30
    休館日:月曜、火曜(祝日の場合は開館、翌日休館)、メンテナンス期間、12月~2月は金・土・日・祝日のみ開館
    入場料:1,000円(15歳以下無料)

犬島「家プロジェクト」 http://www.benesse-artsite.jp/inujima-arthouse/

  • 住所:岡山県岡山市東区犬島327-5
    TEL:086-947-1112
    開館時間:10:00~16:30
    休館日:月曜、火曜(祝日の場合は開館、翌日休館)、メンテナンス期間、12月~2月は金・土・日・祝日のみ開館
    入場料:500円(15歳以下無料)

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館 http://mimoca.org/

10:00-18:00/休館:12月25日-31日[展示替えのため臨時休館あり]
料金:一般950円、大学生 650円、高校生以下無料
所在地:丸亀市浜町 80-1/TEL:0877-24-7755

ソフトマシーン美術館 http://www.smmdw.co.jp/

中津万象園・丸亀美術館 http://www.marugame.or.jp/shoukai/banshou/

うちわの港ミュージアム http://www16.ocn.ne.jp/~polca/polca_1.html

丸亀平井美術館 http://www.rnc.co.jp/moto/

香川県立東山魁夷せとうち美術館 http://www.pref.kagawa.jp/higashiyama/

9:00-17:00/休館:月曜(ただし、祝日の場合は開館、翌日休館。)
料金:一般700円、高校生以下無料
所在地:坂出市沙弥島字南通224-13/TEL:0877-44-1333

四谷シモン人形館・淡翁荘 http://www.kamada-soy.co.jp/doll/

讃岐醤油画資料館 http://www.kamada-soy.co.jp/museum/

善通寺市美術館 http://www.city.zentsuji.kagawa.jp/digi-m/museum/

金刀比羅宮博物館 http://www.konpira.or.jp/

灸まん美術館 http://www.kyuman.co.jp/museum/

瀬戸内国際芸術祭2010 http://setouchi-artfest.jp/

  • 瀬戸内アートナビ http://www.setouchi-navi.jp/
    【香川県のアートと観光情報】
    瀬戸内国際芸術祭は、瀬戸内海にある直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島及び高松港周辺を舞台にした現代アートの祭典です。
    瀬戸内アートナビは、美術館や観光地の情報、船の時刻表、宿泊情報など、アートと島めぐりを楽しむための便利な情報を、カテゴリーや地図から検索することができるサイトです。
  • さぬき瀬戸 しまネッ島 http://www.pref.kagawa.jp/kanko/seto-island/
    瀬戸内海に浮かぶ島々をたくさんの人にもっと身近に感じてもらうことを目的とした、島と人とのコミュニケーションサイトです。

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